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院長略暦
1983年札幌医科大学卒業後、札幌医科大学小児科、道立小児保健センター新生児科、市立函館病院小児科医長、札幌医科大学産科周産期科などを歴任後当院を開院。 |
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当院は、小児科として地域に密着し、病気の予防、早期発見、早期治療を行います。
具体的には、早朝よりの診療開始、予防接種、健康相談です。
ご存知のように、子どもの病気のほとんどが急性疾患で、とりわけ深夜から朝にかけて急変しやすく、また、現在の核家族や共働き家庭等のライフスタイルにより早朝からの診療が求められています。
家庭医として、健康や育児の悩み、異常か正常か判断のつかない症状に関しても今までの経験を生かして相談に応じます。
予防接種に関しては、個々の受診者にきめ細やかに対応し、副作用等のないよう十分に注意をはらい行っていきます。
私たちスタッフ一同は、お子さまのすこやかな成長を心より願い、健康を守るため日々努力いたします。 |
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